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宝島社MonoMax 2022年2月号増刊 【《トラディショナル ウェザーウェア 》じゃばらポケット付き お財布ショルダーバッグ】が便利!

「リュックで移動中、さっと交通系ICカードを取り出したい!」

ついでに、チャージ時のお金もスムーズに取り出したり、スマホも取り出しやすいところに入れたい!

常々、そう思いつつ、「お財布ショルダー」もサイズによってはリュックと二つ持ちだと『おのぼりさん』になったような…。そこで、候補に上げていたのは神戸発祥のバッグブランド「ATAO(アタオ)」の【お財布ポシェットBoo Boo】。いろんな種類があって、春財布はそれにしようかと思っていた。

ところが、昨日の記事、宝島社「Mono Max」2022年2月号通常号で、2月号増刊号の付録が【《トラディショナル ウェザーウェア 》じゃばらポケット付き お財布ショルダーバッグ】と知って、これは、求めていたものにピッタリかも?とセブン−イレブンを回る。※増刊号は宝島社公式通販サイトか、セブンネットショッピング&セブン−イレブンでのみ販売。

3件目に在庫ありました。

宝島社「Mono Max」《トラディショナル ウェザーウェア じゃばらポケット付き お財布ショルダーバッグ》

発売日:2022年1月8日(土)発売

本の内容《通常号》と同じ。「カバン&乗り物大賞」。

こちらも税込 1,090円と手の届きやすい価格設定。

《トラディショナル ウェザーウェアとは?》

トラディショナル ウェザーウェアは、1974年にゴム引きコートからスタートした英国マッキントッシュ社のブランドで、現在はアウターウェアを中心に、英国の伝統と今の気分を感じさせるコレクションをリリースしています。

トラディショナル ウェザーウェア公式ホームページABOUTより

ロゴ部分もユニオンジャックがいい感じ。

《ラウンド型》

メイン、じゃばらのカードポケット部分、両方ともラウンド型。

《色味》

実物は写真と見た目は変わりないネイビーブルー。

《サイズ》

(約)W17.8×H8.5×D2cm

《ファスナーを開けたら、収納部分はこうなっています》

・折らずに入れられる紙幣入れ。このお札を入れる部分、時々、ギリギリのサイズでファスナーを閉めるときにお札の上の角が折れてしまうものもありますが、これは余裕があり、その心配はいりません。

・ファスナー付きのコイン入れ

・領収書、スマホも入れられるマルチポケット(サイズ:W17.8cm✖️H8.5cm)

前ポケットはじゃばら式のカードポケット。10枚以上のカードを入れられるとのこと。※《ご使用上の注意》に、製造工程上の理由により偏っている場合があって、偏りを理由にした返品・交換はできません。あらかじめご了承くださいとのこと。

確かに偏っている。けれど、収納には問題ない。

これだと、ICカードも、もたもたすることなく取り出せるし、チャージが必要な時もなるべく最短で行いたいのでチャージ分のお札も取り出しやすくていい。防犯のために、チャージ分だけ入れておくようにしたいので、それもちょうど良い。

スマホも入るサイズなので、連絡事項確認したいとき、着信の時なども取り出しやすくていい。

ファスナー付きのコイン入れの部分には鍵を入れるスペースとして使うのもアリかも。

ファスナーは、ダブルではありません。

↓後ろはこうなっています。

↓ショルダー部分は長さも調節できます。

大きさも、このくらいだったらリュックと2つ持ちでも、そう違和感なく肩掛けできそう。

次号、宝島社 Mono Max3月号は2月9日(水)発売!

付録は《ジャーナルスタンダード》の「じゃばらポケット付きリュックサック」。

こちらは前ポケットが2層のじゃばらになっている。

ペンホルダーも2つ。

リュックで移動するとき、取り出しやすいところにハンカチとスマホを入れたいけれど、衛生上、そして安全上、一緒に入れるのに抵抗があって、今は、ハンカチをポーチに入れたりしていた。この作りだとそれを氣にしないで済みます。

カラーは使いやすいネイビー。

メイン部分も、底側と上部が同じ幅(最近はここにも着目しています)。予告にメインポケットの中がどんな感じか載っていたらよかったのですが。

ファスナーは、メインはダブルファスナーではなさそう。前ポケットはダブルファスナー。

金額は税込990円。

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